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製品の詳細
モデル: |
手動型管切り機CTK-300 B |
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鋸切断能力(軟鋼、単枝材料を参考とする)切断厚さ≦2.0 mmを提案 | |||
ヘッド回転角度 |
90º |
45º |
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○丸パイプ(mm) |
80 |
60 |
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□角管(mm) |
75*75 |
50*50 |
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長方形管(mm) |
75*90 |
75*45 |
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角形鋼(mm) |
75*75 |
50*50 |
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U型鋼(mm) |
75*75 |
50*50 |
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技術資料 | |||
ブレード駆動モータ |
YD 100 L-4/2 380 V 2.0/2.4 KW 50 Hz(周波数) |
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スピンドル回転数(rpm) |
52/104(標準) |
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ブレード寸法 |
ちょつけい(mm) |
HSSφ250-Φ300 |
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ピン穴(mm) |
2×φ11×PCD63 |
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最大挟持能力(mm) |
110 |
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電圧需要Electricity requirements |
380V |
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正味重量(kg) |
210 |
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機械寸法(縦×横×高さ)(mm) |
600*900*1650 |
1.歯車箱と回転座の接続位置は特に自潤軸受を増加し、歯車箱と回転座の摩擦は主に自潤軸受を通じて完成し、摩擦を減少でき、長期使用後、摩耗が精密度に影響する場合、自潤軸受を交換するだけで、メンテナンスが便利で、コストが低い。
2.治具部分のバイスクリップとガイド軸の接続孔位は銅スリーブを増加させ、クリップの寿命を保証する前提の下で、同時にクリップとガイド軸の間の摩擦を減少させ、振動を減少させ、長期使用後、例えば銅スリーブの摩耗は精度に影響し、銅スリーブを交換するだけで、メンテナンス方法が便利で、コストが低い。
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